親や先生は一旦無視しろ!ストレスゼロで合格を勝ち取る秘策とは

今回は

親や先生との人間関係

についてお話しします。

 

 

あなたは、

親や先生に心無いことを

言われた経験はありませんか?

 

 

とても精神的にきついですよね。

 

 

しかし、

今回お話しすることを

心にとめておけば

 

 

そんな言葉を気にせず

ストレスゼロで受験期を

乗り越えることが出来ます。

 

 

逆にこの記事を読まないと、

 

 

これからも親や先生の言葉に

毎度打ちひしがれて、

 

 

精神がボロボロに

なってしまうでしょう。

 

 

そんな状況では、

 

 

一番大事な勉強も

する気が削がれていく一方です。

 

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そんな状況で阪大合格など

できるわけもありません。

 

 

私も出来のいい兄(現役国立医学部)

を持っており、

 

 

模試の結果が返ってくる度に

兄と比べられていました。

 

 

その当時はD判定

とることもよくありました。

 

 

「同じ時期の兄ちゃんより順位が低いぞ、

 もっとがんばらな受からんぞ。」

 

 

そういう言葉は私のやる気を削ぎ

自己嫌悪感を生む一方でした。

 

 

また、

兄は私と同じ高校に通っていて

歳も3つ違いということもあり、

 

 

兄を知っている先生も

多くいました。

 

 

みんなが口をそろえて言うことは

 

 

「お前の兄ちゃんはすごかったぞ。」

という言葉です。

 

 

その当時の私には、

 

 

「自分はすごくない。」

 

 

という風にしか聞こえませんでした。

 

 

これらの心無い言葉に、

私は阪大に合格する自信を

一切失っていました。

 

 

そんな時に頭に浮かんだのは

一緒に悩み苦しんでいる

仲間の姿です。

 

 

その中の一人に言われた言葉

思い出しました。

 

 

それからは苦しいことがあるたび

その言葉に救われ、

 

 

だんだんと自信を取り戻すことが

できました。

 

 

最終的には親や先生が言う

ひどいことは全く気にならなくなり、

 

 

自分の勉強に集中することが

出来ました。

 

 

そして成績もぐんぐん伸びていき

 

 

親や先生の言葉は称賛へと

変わっていきました。

 

 

「ざまあみやがれ!」

そう強く思いました。

 

 

結果的には、

親や先生の予想を大きく裏切る

阪大A判定を勝ち取り、

 

 

楽勝で無事合格することが

出来ました。

 

 

もし以前の自分のままだったとしたら、

 

 

大受験すらも

していなかったでしょう。

 

 

 

あなたもこの記事を読んだならば、

 

 

ストレスゼロな受験期を

過ごせること間違い無しです。

 

 

そして阪大合格を

見事手にできるでしょう!

 

 

大阪大学には、

 

 

たくさんの素晴らしい仲間、

 

 

楽しすぎるサークル活動、

 

 

運が良ければ

才色兼備の美人大学生などなど、

 

 

たくさんの素晴らしい未来が

あなたを待っています。

 

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ぜひあなたに

この大阪大学に来て、

 

 

素晴らしい経験を

してもらいたいのです!

 

 

そのためにも

今回紹介することを

心に刻んでいただきたいのです。

 

 

その

ストレスゼロで受験を

乗り切るための心得とは、

 

 

 

「親や先生が阪大を

 目指しているわけではない」

ことです。

 

 

これは当たり前のことですが、

実際、阪大を目指しているのは

自分なのです。

 

 

親は

自分がどの大学を目指そうが、

 

 

自身の人生でない限り、

楽に合格するところを勧めます。

 

 

先生も、簡単に言えば

あなたの人生には関係ないのです。

 

 

親も先生も受験のプロ

では決してないのです。

 

「一番大阪大学に行きたいのは自分だ。」

 

 

誰にも負けない覚悟と意気込み

を持つのです。

 

 

この確固たる意志があれば、

その決意は親や先生の言葉なんぞで

揺らぐことはありません。

 

 

もちろん、

自分のことを本当に思ってくれて

心から応援してくれる人

が言うことは、

 

 

きちんと受け入れるべきです。

 

 

共に戦っている仲間たちの

叱咤激励の言葉は

自分のやる気の糧になるはずです。

 

 

考えてみてください。

あなたの親や先生は

あなたを阪大に合格させるプロですか?

 

 

ほとんどの人は違いますよね。

 

 

そんな人達が言う言葉は

言わせておけばいいのです。

 

 

合格するために戦っているのは

あなた自身です。

 

 

そして何よりも

絶対に合格するのはあなたです。

受験は本当に団体戦なのか?京大医学部直伝の受験期の正しい人との関わり方とは

今回は

交友関係

についてお話ししたいと思います。

 

 

この記事を読めば

大事な友達と疎遠になることもなく

 

 

また切磋琢磨しながら

ぐいぐい成績を伸ばすことが出来ます。

 

 

私のクラスには

私よりも断然頭がいい人もいれば

 

 

私より志望校がだいぶ下の人もいました。

 

 

そんな色んな人がいるクラスの中で

 

 

受験勉強をする上で

 

 

どのような人と

どのように

付き合っていけばいいのか

 

 

全く分かりませんでした。

 

 

中には、

他の人とは全く関わらずに

 

 

一人で黙々と勉強する人もいました。

 

 

初めのころは私もそうでした。

 

 

人に質問されるのが嫌いで

また友達に勉強面で

頼ることが出来ずに

 

 

大概は一人で勉強していました。

 

 

初めはそれが正解だと思っていましたが、

 

 

ある日、

「あれ、全く楽しくない。」

「あんまり友達と話していないなぁ」

 

 

とふと感じ不安を感じるようになりました。

 

 

「受験勉強が始まる前は

とても仲が良かったのに。」

 

 

今の状況がとても悲しくなりました。

 

 

そこで見たものは、

高校で1番のO君が

 

 

自分の勉強を差し置いて

みんなに勉強を教えている姿でした。

 

 

ちなみに、

O君は京大医学部に現役で楽々合格

しました。

 

 

模試でも最初からA判定

バンバン取っていました。

 

 

そんなO君は断トツ1位の

成績を持っているに、

 

 

みんなのために

自分の時間を割いていたのです。

 

 

そこでO君に話を聞いてみました。

 

 

その内容は

これまでの自分にはない考え方で

 

 

衝撃を受けるとともに

とても納得のいくものでした。

 

 

そこで私は変わり

友達と関わりながら

勉強するようになりました。

 

 

するとただ単に楽しいだけでなく

とても効率的なものでした。

 

 

それからの受験生活は

とても充実したものになり

 

 

同時に成績も効率的に

伸びていき

 

 

無事大阪大学に上位で合格できました。

 

 

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しかし、

すべての人が

合格できるわけではありません。

 

 

当時同じクラスに、

同じ大学を目指す女の子がいました。

 

 

彼女は以前の自分と同じで

一人でなんでも抱え込むタイプでした。

 

 

初めはとても頑張っていて、

 

 

クラスのなかでも一番

努力している

誰もが認めていました。

 

 

しかし、ある日を境に、

彼女のやる気はなくなってしまい、

 

 

授業中に寝ている姿を

よく目にするようになりました。

 

 

そこから彼女はいつも

何かに悩んでいるように見え、

苦しんでいました

 

 

結局彼女は阪大に

合格することはできず

 

 

後期で受かった違う大学に

行くことになりました。

 

 

今になって彼女とLINEで

話すことがありますが

 

 

当時とても苦しかったと

こぼすときがありました。

 

 

成績が思うように上がらない苦しみ

恋愛での悩みなどを

 

 

誰にも言えずに抱え込んでしまい

 

 

ついには爆発してしまった

といいます。

 

 

「その時自分が悩みを聞いていれば」

 

 

「彼女に相談する相手がいたならば」

 

 

彼女も阪大に合格

出来ていたかもしれません。

 

 

そしてこの悲劇は

あなたにも降りかかること

かもしれないのです。

 

 

彼女と同じではなくても

逆に友達と変に関わってしまい、

 

 

交友関係を

壊してしまうかもしれません。

 

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そんな悲しい受験生活

送りたくないですよね。

 

 

できれば、

友達といい時間を過ごして

 

 

阪大に合格したいのが

あなたの思いだと思います。

 

 

「受験は団体戦だ」

よく言いますが、

 

 

自分の成績を伸ばす際には

それは的を得ています。

 

 

色のいろな人の力を借りながら

自分を伸ばしていくべきだと思います。

 

 

でも最後実力を発揮する

入試本番は完全に個人戦です。

 

 

その団体戦個人戦のどちらもを

うまくやり抜いた先に、

 

 

合格という結果が

待っていると思います。

 

 

その先には

あなたが思い描いている、

 

 

いや、

それ以上

楽しい大学生活が待っています。

 

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勉強を強制されることもなく

 

 

友達と楽しく遊べる日々が

また戻ってきます。

 

 

新たな出会いもたくさんあります。

 

 

それはかもしれませんし

 

 

彼女かもしれません。

 

 

そんな未来をあなたが掴むためにも、

 

 

まずは自分を伸ばすための団体戦

勝ち抜かなければなりません。

 

 

ではその必勝法とはなんなのか。

 

 

 

 

それは、

「人に頼り頼られること」

です。

 

 

人に頼ることは

簡単にいいことだとはわかると思います。

 

 

「わからないことや悩みは

 他人に相談しろ」

ということです。

 

 

ガンガン頼っていきましょう。

 

 

一方で、

 

 

人に頼られることはある意味

自分の時間を割くこと

を意味します。

 

 

「このことに何の利益があるのか」

というと、

 

 

「自分を見つめなおすチャンス」

になるのです。

 

 

簡単に言えば

「人の振り見て我が振り直せ」

です。

 

 

例えば、

問題の質問を他人に教える時は

 

 

自分がその内容を

完璧に理解していないと

答えることが出来ません。

 

 

友達に教えるだけで

確認テストができるのです。

 

 

そこで自分の不十分な点に

気がつくことが出来たならば、

そこを後で復習すればよいのです。

 

 

とても効率的な確認法なのです。

 

 

また、質問内容が

悩みなどであったとしても、

 

 

もしかしたら

自分が抱えている

悩みの解決方法を、

 

 

相手が持っている

かもしれないのです。

 

 

人それぞれ得意苦手は違います。

 

 

その得意苦手をその人と

埋め合わせることが出来れば、

完璧ですよね。

 

 

今あなたが頼り頼られる人は

誰ですか?

 

 

LINEの友達で探してみてください。

 

 

そして悩みがあるならば

その人に今相談してみましょう。

 

 

きっとあなたの受験生は

いい方向へ進んでいくはずです。

 

 

そしてこれから

あなたが充実した受験生活を送り、

 

 

無事阪大に合格できることを

心から願っています。

東進林先生方式!センター国語の評論で8割安定して得点する方法

今回は、

センター国語の評論文で8割取る方法

についてお話します。

 

 

あなたは

センター国語は得意ですか?

 

 

「はい」

と答える人は

ごく少数だと思われます。

 

 

この記事を最後まで読み

きちんと実践すれば

 

 

「はい」

と自信をもって言えるでしょう。

 

 

センター国語は

阪大理系(特に工学部)で

とても大きな比率を持ちます。

 

 

そこで大量失点する人も多いので

 

 

センター国語での得点は

 

 

合否にとても大きな影響

及ぼします。

 

 

私は、今回お話しすることを

しっかり身に着け

早くからコツをつかみ、

 

 

センター国語の点を

安定させていました。

 

 

この方法は当時通っていた

東進のかの有名な林修先生

授業で身に着けた方法です。

 

 

今回は特別にその一部を

あなたに伝授しようと思います。

 

 

この方法を

身に着けてからというものの 、

 

 

センターの練習問題でも

全体で170点を連続で超えること

多くなりました。

 

 

そして本番でも、

小説で34点失点したにも関わらず、

(お恥ずかしい)

 

 

国語全体で160点

取ることが出来ました。

 

 

私の代は国語で大ゴケする人が多く、

 

 

センターの時点で

大きなリードを稼ぐことが出来ました。

 

 

そのあと、

二次の理科教科で

あまり高得点できなかったものの

 

 

センターで稼いだリードを守り切り、

 

無事に上位で合格することが

出来ました。

 

 

しかし、

わたしと同じ学科を受けた

高校の友達は

 

 

不合格でした。

 

 

彼は理系教科がとてもできる人

理系教科で勝ったことは

ありませんでした。

 

 

その代わりに、

彼はセンター試験

苦手としていました。

 

 

特に国語でよく苦戦していました。

 

 

それが本番でも

影響してしまったのです。

 

 

彼と同じような原因で

合格できなかった人を

たくさん知っています。

 

 

何が言いたいかというと、

 

 

「理系教科が得意であったとしても

 戦い方を間違えれば

 合格することが出来ない」

 

 

ということです。

 

 

その先に待っているのは

 

 

苦しい浪人生活か、

 

 

行きたくもなかった

大学でのキャンパスライフです。

 

 

「これでよかったのか」

 

 

そう後悔する日々が続きます。

 

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しかし、逆を言えば、

 

 

「理系教科が得意苦手に関わらず

 戦い方を間違えなければ

 合格できる」

 

 

ということです。

 

 

今回でいうと

センター国語で

どれだけ得点できるのか

 

 

というのが正しい戦い方の一つです。

 

 

正しい戦い方をすれば

あなたは必ず合格することができます。

 

 

その先には、

 

 

同じ志を持った仲間たちとの

素晴らしい大学生活が待っています。

 

 

サークルに入って

一緒に旅に出るのもよし

 

 

友達と鍋を囲んで

語り合いながら夜を明かすのもよし

 

 

あなたの好きなように

過ごすことが出来ます。

 

 

阪大の学祭は

めちゃくちゃ盛り上がりますよ!

 

 

合格したら一緒に回りましょう!

 

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(阪大の学祭の様子)

 

 

さて、話をもどして

 

 

センター国語の評論で8割を取るコツ

とは、

 

 

「問題の線部と選択肢を分解すること」

です。

 

 

実は、評論の問題部(線が引かれているところ)は

その問題の選択肢と

構造がよく似ています。

 

 

なので、

線部と選択肢を文節ごとに分解する

 

 

見比べて線部をうまく言い換えている、

 もしくは

 まわりにそのすべての言いかえがある

 選択肢を選ぶ

 

 

この2ステップを踏めば

ほとんどの問題に答えることが出来ます。

 

 

国語は「感覚的なもの」

感じる人が多いと思いますが、

 

 

正しい手順を踏めば

論理的に正解を

選ぶことができるのです。

 

 

上の2ステップを

スクショしておいてください。

 

 

そしてこれから

センター国語の評論を解くときは

 

 

まず、

線が引かれた部分を分解すること

から始めましょう。

 

 

回数を重ねるごとに

確実に点が伸びていくはずです。

 

 

そして、

その調子でライバルに差をつけ

合格を手にしましょう。

勉強を妨げることは排除すべきか

今回は

勉強の邪魔になるものとの付き合い方

について話しします。

 

 

例えば

スマホゲームやLINE、

漫画、テレビなど

 

 

勉強を妨げるものは身の回りに

たくさんあります。

 

 

それはあなたが勉強よりも

したいことだからです。

 

 

これらのものとの付き合い方というのは

成績の伸びに大きく関わってきます。

 

 

好きなことを好きなだけすれば

勉強時間が確保できず、

 

 

成績が伸びないことは

目に見えています。

 

 

逆に、

好きなことを全く排除してしまうと

 

 

毎日が全く面白くないものになり

 

 

苦悩の中で

受験勉強をすることになります。

 

 

その状態で模試の成績が

悪かったりすると

完全に心が折られてしまうでしょう。

 

 

そうなってしまうと

受験勉強どころでは

なくなってしまいます。

 

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「できれば楽しく充実した

 受験期を過ごしたい。」

 

 

というのがあなたの理想

だと思います。

 

 

というかみんなの理想です。

 

 

楽しい受験期を過ごして、

大学に合格して

楽しい大学生活を送る。

 

 

それは出来すぎた話、

という人も多いと思います。

 

 

しかし、

あることに気を付けていれば

 

 

この理想は現実になります。

 

 

私自身もテレビゲームが

とても好きでした。

 

 

しかし好きすぎて

勉強時間が削られているのを感じ、

 

 

一切禁止にしていました。

 

 

しかし、それは逆効果で

毎日が憂鬱なものになり、

 

 

気力が削られていく一方でした。

 

 

そこで、ある事を気を付ける代わりに

テレビゲームを解禁しました。

 

 

それはある種賭けではありました。

 

 

しかし、ゲームを解禁してから

心が一気に軽くなり、

 

 

勉強のモチベーションも

以前とは比べ物にならないほど

高くなりました。

 

 

このように

本来悪いものとして

忌避されていることでも、

 

 

うまく付き合えれば

とてもいい影響を与えてくれるのです。

 

 

その技を習得して、

是非充実した受験生活を送り、

 

 

ガンガン成績を伸ばして

合格をゲットしましょう!

 

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大学ではこれまでの人生とは

大きく違った楽しさがあります。

 

 

自分のしたいスポーツの

サークルに入ったり、

 

 

友達とドライブに行って

バーベキューをしたり、

 

 

学祭ではみんなで出店を

出したりすることもできます!

 

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そんな楽しい大学生活

好きなことをしながら

目指しませんか?

 

 

それを可能にするために

必要なこととは、

 

 

「いつでもメリハリを意識して過ごす」

ことです。

 

 

好きなことを禁止にしてしまうと

メリハリもなにもなくなります。

 

 

しなければならない勉強の合間に

ストレス解消になることを

することによって

 

 

勉強の質を大幅に

アップすることができます。

 

 

ポイントは

勉強の質を上げることを常に意識する

 

親にきちんと説明し、監視してもらう

 

ことです。

 

 

やはり自分一人では

甘さが出てしまいます。

 

 

そこで周りの人にこのルールを

把握して、

 

 

きちんと監視してもらいましょう。

 

 

また長い時間しすぎないように

しましょう。

 

 

勉強時間が削られすぎては

本末転倒です。

 

 

あくまで、

「勉強の質を上げて成績アップする」

ということを肝に銘じておきましょう。

 

 

とはいっても

正しい使い方をすれば

 

 

本来は勉強を妨げることも

大いに成績アップに貢献してくれます。

 

 

あなたのストレス解消法はなんですか?

思い浮かべて見てください。

 

 

そして、

親に即ラインで相談です。

勇気をもって送りましょう。

 

 

この記事の内容を伝えれば

きっとわかってくれるはずです。

 

 

これまでは、

あなたを誘惑してくるものでしたが

 

 

うまい付き合い方をすれば、

憂鬱な受験生活を過ごすこともなく、

 

 

勉強の質を

とても上げることができます。

 

 

そしてその先に待っているのは

もっと楽しい大学生活です!

 

 

絶対に合格を勝ち取りましょう!

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英語センターで9割とる方法

今回は、

センター英語の必勝法

についてお話ししようと思います。

 

 

理系学生の多くは

英語を苦手としています。

 

 

英語が足を引っ張っているせいで

第一志望校を諦めたりするのは

よくある話です。

 

 

そのなかで、

センター英語の得点を

早くに安定させていれば、

 

 

なんの心置きもなく

他の教科の勉強

力を入れることができます。

 

 

また、

センター英語で高得点を取ることができる

ような基礎力をつけることができれば、

 

 

 

それは

二次試験の英語の得点にも

つながります。

 

 

ほかの理系受験生が苦しむ英語で

多く得点することができれば、

 

 

阪大合格はぐっと近づきます。

 

 

逆にセンター英語で

7,8割程度しか得点できなければ、

 

 

他のライバルたちと大差ないので、

差が付きずらい理系教科

勝負することになります。

 

 

加えて、

理科教科は英語などに比べて

自分の得意苦手に左右されるので

 

 

賢い戦い方とは言えません。

 

 

もし本番に自分の苦手な分野が

立て続けに出題されたら…。

 

 

合格は程遠いものになってしまうでしょう。

 

 

そうなれば、

行きたくもなかった大学に通うことに。

 

 

もしくは、

もう一年追加で受験することになります。

 

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このように、

英語を制するものは阪大受験を制する

といっても過言ではありません。

 

 

そのためにも

センター英語で高得点を取ることは

絶対条件になります。

 

 

逆に言えばセンター英語で

英語の実力を固めることができれば

 

 

合格へ大きく近づくこと間違いなしです。

 

 

合格を勝ち取ることができれば、

とても楽しい毎日が待っています。

 

 

仲間たちと学祭で大盛り上がりしたり

 

 

友達の家でゲームしながら鍋を囲んだり

 

 

好きなだけ自分の好きなことを

する時間ができます。

 

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この楽しい日々と

 

 

浪人での苦しい日々と

 

 

どちらかを選ぶのはあなたです。

 

 

ここでの決心が

あなたの未来大きく変えます。

 

 

ではどのようにセンター英語を攻略するのか、

 

 

それは

「長文問題を素早く解く」

ことです。

 

 

試験時間は80分しかありません。

 

 

この少ない時間の中で

すべての問題に時間を割くのは不可能です。

 

 

配点が多い長文を

なるべく早く解くこと

重要なポイントになります。

 

 

そのコツは

まずは問題文を読んでおく

 

問題を意識して長文を読む

 

の2つです。

 

 

問題内容を把握しているのと

していないのでは、

 

 

長文を読むスピードも

問題を解くスピードも

格段に違っています。

 

 

そして長文問題でささっと点を稼いで、

 

 

知識問題にできるだけ長い時間をかけます。

 

 

そうすることで、

できるだけ大きな失点を

防ぐことができます。

 

 

 

すると安定して

高得点を取ることができます。

 

 

この長文問題を解く方法は

二次試験でも応用可能です。

 

 

ぜひとも習得してください。

 

 

メモのアプリを開いて

上の2つの方法を書き留めておきましょう。

 

 

そして次に長文問題を解く時から

実践です!

 

 

ライバルと差をつけて

合格を勝ち取りましょう!

 

 

 

 

試験前に緊張しなくなる最強のお守り

今回は

受験前の心構え

についてお話します。

 

 

受験前の精神的なコンディションは

結果に大きな影響を与えます。

 

 

今回お話しすることを

きちんと実践すれば 、

 

 

よいコンディションで

試験を迎えることができ、

 

 

いつもの実力を

発揮することができます。

 

 

逆にコンディションが

あまりよくないと

 

 

本来の力が発揮できずに

思ったような結果が出せません。

 

 

それは自信を失うことになり、

 

 

勉強のモチベーションも

削られてしまいます。

 

 

また、

 

 

入試当日に緊張してしまい

実力が出せなくなる、

なんてことがあれば、

 

 

それは不合格に直結します。

 

 

私も模試の時、

変に緊張してしまい

 

 

いつもできているような計算問題で

ケアレスミスをしてしまい、

 

 

大量失点してしまうことが

よくありました。

 

 

実力がついて

いい判定がでるようになっても

 

 

模試によっては

D判定を取ったりすることも

しばしばでした。

 

 

このことは、

模試の結果に影響するだけでなく

 

 

受験勉強全体にも

大きく影響を及ぼします。

 

 

勉強がたりていないのでは、

悩み苦しむことになります。

 

 

そんな精神状態のまま

本番を迎えたくないですよね。

 

 

できれば

いつも自分の実力を

最大限に発揮したいと思います。

 

 

そうすれば

模試でも納得いくような成績を

とることができますし、

 

 

自分に自信が付きます。

 

 

そしてその自信は

さらなる成績の飛躍

につながります。

 

 

それは結果として、

 

 

阪大合格

 

 

という最高のゴール

あなたを導いてくれるでしょう。

 

ãæ¡ãã®ç»åæ¤ç´¢çµæ

 

そしてその先に待つのは、

 

 

あなたが思い浮かべるよりも

 

 

さらに輝かしい

大阪大学でのキャンパスライフ

です。

 

 

もう受験勉強をする必要はありません。

 

 

模試の判定に怯えることもありません。

 

 

新しい仲間たちとの楽しい毎日

待っています。

 

 

サークルのみんなで

レンタカーを借りて旅行に行ったり、

 

 

友達の家でお酒を飲みながら

朝まで語り合ったり、

 

 

高校まででは味わえない

最高の未来です。

 

ã大学çãã®ç»åæ¤ç´¢çµæ

 

そんな輝かしい未来をゲットするために、

 

 

今回お話しすることは

絶対に覚えてください。

 

 

では、

その試験を受ける前にするべきこととは

何かといいますと、

 

 

「これまでの自分の努力を確かめる」

ことです。

 

 

では一体何をするのかといいますと、

 

 

これまで解いてきた問題集の山

 の写真を見る

 

 

これまで使いつくしてきた

 ボールペンの空容器の写真を見る

(暗記には黒のボールペンを使っていました)

 

 

など、

これまで自分が頑張ってきたもの

写真を見ることです。

 

 

決して不安な問題の例題などを

見てはいけません。

 

 

一度わからない所を見つけてしまうと

 

 

「あれもわからない、これもわからない。」

 

 

と、不安要素がたくさん出てきます。

 

 

すると不安な気持ちのまま

試験に突入することになります。

 

 

そんなことは避けるべきです。

 

 

先ほどの2つの例にならって、

これまであなたが頑張ってきたものを

思い浮かべてみてください。

 

 

そして、忘れる前に

そのあなたの努力の証

写真に収めてください。

 

 

その写真は試験前に不安になった

あなたの気持ちを 

きっと安心させてくれるでしょう。

 

 

それは、

あなたを合格に導いてくれる最強のお守り

になること間違いなしです。

 

 

 

 

 

 

 

 

模試の活用方法について

今回は

模試の活用方法について

お話ししようと思います。

 

 

模試を最大限活用する

ことができれば、

 

 

効率よく成績を

上げることができます。

 

 

逆に、

このことを意識できなければ、

 

 

模試の結果に一喜一憂し、

余計な心のダメージを負い

 

 

新たな一歩をあまり踏み出せず、

 

 

悩み苦しむだけに

なってしまいます。

 

 

それでは模試が

受験勉強に悪影響を

及ぼしてしまうことになり、

 

 

時間とお金の無駄

なってしまいます。

 

 

人によっては

たった数回の模試の結果で

よい判定が出ずに

 

 

第一志望をあきらめてしまう

ということをしてしまう

人もいます。

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これほど

もったいないことはありません。

 

 

模試の結果というのは、

 

 

一喜一憂するものでもなく、

 

 

志望校を

あきらめさせるためのもの

でもありません。

 

 

志望校合格へのエキス

がたくさん詰まっているものなのです。

 

 

それを最大限活用できれば、

大学合格はぐっと近づきます。

 

 

合格を手にできれば、

 

 

高校までとは全く違う

充実した大学生活

待っています。

 

 

大学のサークル活動や

飲み会ではしゃいだり、

 

 

学祭で友達とはしゃいだり、

 

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                            (阪大の学園祭の様子)

 

もしかしたら、

かわいい彼女ができたり

 

 

とても幸せな毎日が待っています。

 

 

皆さんがそうなるために

今回お伝えしたいことは、

 

 

「模試の結果の判定は見なくてもいい」

 

 

ということです。

 

 

判定を見て一喜一憂する

暇はありません。

 

 

模試の結果が返ってきて

まずやることは、

 

 

「模試受けた時の手ごたえ

 と結果の比較」

 

です。

 

 

自分が思っている得意苦手

実際の得意苦手

異なることがあります。

 

 

自分では得意だと思っていても

実は嘘を覚えていたり

することがあります。

 

 

そういったことを

あぶりだすことができるのが

模試の強みなのです。

 

 

まずは「感情を捨てて」

模試の結果とにらめっこすること。

 

 

それが感情に左右されない

模試の最強活用法につながります。

 

 

模試の結果が返ってきた時の風景を

思い出してみてください。

 

 

みんな模試の判定ばかりを気にして

ガヤガヤ騒いでいると思います。

 

 

しかし、

今回話したことを気に留めていれば、

 

 

あなたは

冷静に自分の得意苦手を

見直すことができます。

 

 

あなたはその時点で周りよりも

大きなリードを持っています。

 

 

自信を持ってください。

 

 

場面場面での心の持ちよう

結果というのは

大きく変わってきます。

 

 

みなさんは

合格という最高の結果を

勝ち取りましょう。